| ■ とうがらし地蔵(福聚院)・咳の爺婆尊(弘福寺) |
|
|
|
| 【 ご利益 】 |
| 咳止め・喘息封じ |
| 【 エリア 】 |
| 文京区 |
| 【 住所 】 |
| 東京都文京区小石川3-2-23 |
| 【 電話番号 】 |
| 03-3811-3978 |
|
|
| とうがらし地蔵(福聚院) |
|
昔、喘息を患っていたおばあさんが、お医者さまから唐辛子を食べるのを止められていたにもかかわらず止められず、食べて亡くなってしまいました。そんなおばあさんを憐れんだ近所の人が地蔵尊を祀り、お地蔵さまに唐辛子を供えたところ不思議と咳が止まりました。また喘息に苦しむ人が祈願したところ治ったことから、咳止めのご利益があると人気を集めています。 治癒した際は、お礼に唐辛子をお供えします。 |
|
|
|
|
| 【 ご利益 】 |
| 風邪平癒・口の中の病気平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 墨田区 |
| 【 住所 】 |
| 東京都墨田区向島5-3-2 |
| 【 電話番号 】 |
| 03-3622-4889 |
|
|
| 咳の爺婆尊(弘福寺) |
|
弘福寺の境内には、「咳の爺婆尊」と呼ばれる一対の石像が祀られた小さなお堂があります。 風外和尚が自分の両親の姿を像に刻み、朝夕の供養を怠らなかったと伝えられる像で、風邪除けのご利益があるといわれています。特に、口の中に病気がある人はお爺さんに、風邪や咳に悩みがある人はお婆さんにお願いするとよいそうです。 病気が治った際は、お礼に炒り豆に番茶を添えてお参りする習わしになっています。 |
|
|
|
|
| 病気平癒に戻る |
|
|