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| 赤紙仁王(東覚寺) |
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江戸時代に市中で流行していた疫病を鎮めるため宗海上人が造立したとされる、身の丈2mほどの一対の大きな石の金剛力士像。体の悪い人が疾患がある部分に赤い紙を貼って祈願すると病気が治るといわれています。 祈願される方は、まず寺務所で赤紙と線香を購入し、右側の阿像の金剛力士像の体を自分に見立てて患っている部分に赤紙を貼り、続いて左側の吽像の金剛力士像にも同様に貼ります。最後に線香を上げて祈願すればご利益が授かるそうです。病気が治った際は、お礼に草鞋を奉納します。 |
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| 【 ご利益 】 |
| 病気平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 北区 |
| 【 住所 】 |
| 東京都北区田端2-7-3 |
| 【 電話番号 】 |
| 03-3821-1031 |
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| 柴又帝釈天の「一粒符」 |
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昔、江戸に疫病が蔓延した時、当山の中興第九世亨貞院日敬上人が「一粒符」を病人に施与したところ、不思議と病が治ったとのこと。以来、現在も飲むお守りとして授与され、境内のご神水で服用すると病気平癒に一層効果があるといわれています。 御符は庚申の日に特別祈願された方に授与されるそうです。 |
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| 【 ご利益 】 |
| 病気平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 葛飾区 |
| 【 住所 】 |
| 東京都葛飾区柴又7-10-3 |
| 【 電話番号 】 |
| 03-3657-2886 |
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| 柴又帝釈天の「除疫守」 |
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「除疫守」は、柴又帝釈天で昔から伝わる風邪封じのお守りです。 毎年10月1日から12月20日まで受付が行なわれ、新年の元旦から7日まで祈祷されたお守りを1月15日から3月末日までの間授与されます。 毎年申込みが多く、大変人気のお守りです。 |
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| 【 ご利益 】 |
| 風邪封じ |
| 【 エリア 】 |
| 葛飾区 |
| 【 住所 】 |
| 東京都葛飾区柴又7-10-3 |
| 【 電話番号 】 |
| 03-3657-2886 |
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