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| ■ 三十三間堂(蓮華王院)・護王神社 |
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| 【 ご利益 】 |
| 頭痛平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 東山区 |
| 【 住所 】 |
| 京都市東山区三十三間堂廻町657 |
| 【 電話番号 】 |
| 075-525-0033 |
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| 三十三間堂(蓮華王院) |
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毎年1月15日に近い日曜日に行われる「楊枝のお加持(正式名称は、楊枝浄水供)」。 千手観音密供の秘法で1週間祈祷した浄水を、霊木”楊枝”で参拝者の頭に注ぐと、頭痛と悪厄が除かれるといわれています。 平安時代、頭痛に悩まされた後白河上皇が、頭痛平癒にあやかったご祈祷なのだそうで、当日は競って加持を受けられる参拝者の姿が見られます。 |
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三十三間堂 【京都の観光・旅行案内 】 |
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| 【 ご利益 】 |
| 足の病気平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 上京区 |
| 【 住所 】 |
| 京都市上京区烏丸通下長者町下ル桜鶴円町385 |
| 【 電話番号 】 |
| 075-441-5458 |
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| 護王神社 |
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桓武天皇に遷都を進言し、平安京の都造りを推し進めた和気清麻呂とその姉の和気広虫を祭神とする神社です。 祭神のひとり、清麻呂公が宇佐八幡宮神託事件で流罪になった折、300頭の猪に災難から護られた上、不思議と痛めていた足が治ったという故事が残っています。その故事にちなんで、足腰の健康安全、病気怪我の回復にご利益があるとされ、足腰の痛み・怪我回復祈願に多くの方が訪れています。境内にある足型に刻まれた神標石に足の幟旗を立てて祈ると、足の病に特にご利益があるといわれています。 |
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護王神社 【京都の観光・旅行案内 】 |
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