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| ■ 疱瘡石(西院春日神社)・「いちいの木」(藤森神社) |
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| 【 ご利益 】 |
| 病気平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 右京区 |
| 【 住所 】 |
| 京都市右京区西院春日町61 |
| 【 電話番号 】 |
| 075-312-0474 |
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| 疱瘡石(西院春日神社) |
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平安時代、淳和天皇の皇女・崇子内親王が天然痘(疱瘡)を患われた時、この石に祈願したところ、石が身代わりとなって疱瘡となり、内親王の病はたちどころに治ったといわれています。それ以来この霊石は、「疱瘡石」と呼ばれるようになりました。 この疱瘡石、しばらく行方不明になっていましたが、数年前に偶然発見され、毎月1日・11日(ご縁日)・15日に本殿内で公開されています。公開当日はご利益を授かろうと多くの方が参拝に訪れます。 またこの霊石は、病を平癒してくださるだけでなく、都に疫病が流行る前には必ずこの石の表面がぬれるのだそうです。 |
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| 【 ご利益 】 |
| 腰痛平癒 |
| 【 エリア 】 |
| 伏見区 |
| 【 住所 】 |
| 京都市伏見区深草鳥居崎町609 |
| 【 電話番号 】 |
| 075-641-1045 |
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| 「いちいの木」(藤森神社) |
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本殿の東にある旗塚の横に「いちいの木」があり、この木にお参りすると腰痛が治るといわれ、新撰組で有名な近藤勇も参拝したと伝えられています。 社務所では、「いちいの木」のご利益が授かる腰痛除守もあります。 |
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